ぱれっと八乙女ルーム
みんぐる黒松ルーム
子ども一人ひとりの個性を尊重し、その“色”を未来へと描いていく場所。 rear-childは、子ども・保護者・地域をつなぐ、希望にあふれた育ちの場を目指しています。
rear-childは、「子どもの未来を創造し、遊びから心を育てる」という理念のもと、支援の現場に取り組んでいます。
子どもたちが自分らしく安心して過ごせる環境を整えること。子ども自身が“希望”を見つけ、未来に向かって進んでいけるよう寄り添うこと。そして、保護者の不安に寄り添い、声を聴きながら共に歩んでいくこと。
私たちは、色とりどりの個性が輝く社会を実現するため、日々、一人ひとりに向き合う支援を行っています。
ペンタトニックスケアは、rear-childが大切にしている独自の支援コンセプトです。体操・絵画・食育・自然体験などを通して、子どもたちが楽しみながら体験できる“まるごとの育ち”を支えます。活動はその子に合っ たペースとスタイルで行い、保護者とも日々の様子を共有しながら、安心して子育てできる環境を築いていきます。
また、お父さんの育児参加も積極的に支援し、「分からないからできない」ではなく「一緒に楽しめる関係」を育てることも大切にしています。
仙台市泉区にある「ぱれっと八乙女ルーム」は、発達障害や知的障害のあるお子様を対象に、未就学から高校生まで幅広い年齢に対応した支援を行っています。
2026年4月、仙台市内に新たな事業所「みんぐる黒松ルーム」が開設予定です。「ぱれっと八乙女ルーム」と同様に、ペンタトニックスケアを中心とした支援を提供し、多様な個性が共に育つ場所を目指します。
登所から帰りの会まで、未就学児・就学児それぞれの成長段階に合わせたスケジュールで、安心して過ごせる毎日を提供しています。
初めての方にもわかりやすく、見学・相談から契約・開始までの流れを丁寧にご案内します。
所得に応じた上限額制度があるため、安心してご利用いただけます。3~5歳は無償化対象です。
2025年11月4日
お知らせ
ホームページをリニューアルいたしました。